Netflixで話題になっている「極悪女王」。
女子プロレス界が舞台になっていますが、女子プロレスラーのアジャコングさんは今年2024年でなんと現役36年目を迎えています!
アジャコングさんも極悪のイメージですが、実は若い頃はクレープを食べ歩きするかわいい一面の持ち主だとか!
今回は、あまりテレビでは放送されないアジャコングさんの若い頃を調査してみましたよ!
\アジャコングさんの結婚についても調査しました/

【画像あり】アジャコングの若い頃!現在と比較
アジャコングさんの本名は宍戸 江利花さんです。
上の投稿はアジャコングさんが17歳の頃で、若いですね〜!
17歳というと高校生の年代ですが、アジャコングさんは中学卒業後に全日本女子プロレスの入門テストを受けて見事合格し、1986年から全日本女子プロレスに入門しています。
次は、アジャコングさんの若い頃と現在の比較画像です。
こちらの写真はおそらく20代の頃。10代の頃に比べると、大分体格も出来上がっていますね!
久しぶりにレディアパッチェにもあったよ😊
— あじゃ (@ajakonguraken) August 18, 2024
てか試合したよ。
相変わらず元気だったよ😊
同じ年代の選手が世界中で頑張ってて嬉しいよ😊
またね👋 pic.twitter.com/hs7klDVyIg
こちらは↑は2024年現在、54歳のアジャコングさん。
20代の若い頃とあまり変わっていなくてびっくりです!
アジャコングの若い頃!原宿でクレープのかわいい学生時代
アジャコングさんは東京の立川市の出身ですが、中学生の頃は吉祥寺や原宿に遊びに行っていたそうです。
そこで友達とクレープを食べたりして遊んでいたようです。
あと休みの日に友達と吉祥寺とか、あと原宿とか渋谷に行ったりしてました。特に原宿はクレープ!
中略
そうそう! 行ってたね~。行列に並んで、クレープとブルーハワイのドリンク買って。いま思えばブルーハワイとか、他のシロップとそんなに変わらないんだけど、憧れだったよね! 竹下通りをクレープ食べながら歩くってやりましたよね。
メシ通
アジャコングさんの若い頃は、学生が原宿でクレープを食べるのはステータスの一つだったのではないでしょうか。
当時原宿で流行っていた「マリオンクレープ」に通っていたそうで、学生らしかわいい一面ですよね。
その後、地元の立川にもクレープ屋さんができて週一で通い、時間もお金もかかる原宿には1ヶ月に1回、もしくは3ヶ月に1回のペースで通っていたそうですよ!
それから、アジャコングさんの父親が立川の米軍立川基地に勤務していたこともあり、子供の頃は当時日本にはまだ馴染みのなかった「サーティーワン」のアイスも基地内でよく食べていたそうです。
極悪のイメージとは裏腹に、甘いもが好きが伺えるアジャコングさん。中学生時代は、バレーボール部に所属していたそうです。
友達とおしゃれな吉祥寺や原宿に出かけて、楽しい学生時代を送っていたようですね!
【画像あり】アジャコングの若い頃!まとめ
今回は、「【画像あり】アジャコングの若い頃!原宿でクレープを食べる可愛い学生時代!」と題してお届けしました。
極悪女王のイメージが強いアジャコングさんですが、若い頃は友達と原宿でクレープを楽しむかわいい学生時代だったことがわかりました^^
辞め時を失って”生涯現役”を決めたそうですが、54歳にして未だプロレスの世界にいるのは相当な努力があってこそだと思います。
世界を飛び回って活躍されているアジャコングさんを今後も応援したいと思います!
アジャコングさんが結婚や恋愛について話している動画あり